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鬱だけどがん検診に行ってきた2016

今日は、このブログの主題である腫瘍とかそっちけいのハナシが書けます!

うれしい!

安定していないときは中2ポエムをドヘタクソにしたものをブログで垂れ流してしまうんですが、自分でもあれは大変恥ずかしいんです。なのに止められないのですよ。

腫瘍のハナシが書けてうれしいなぁ。

腫瘍のハナシを書く=(イコール)安定した日々を送れている、ということですからね、私にとっては。

 

腫瘍のハナシっつーか、がん検診に行ってきました。

私が初めてがん検診にいったのは~♬

(テーマソングが流れる:「い~つの~こと~だか~思い出してごーらん♬」)
去年の4月28日!

 ↓ 経緯はこちら

がーん - MAD胆石疑い・怒りの腫瘍もちアラフォー鬱女性がそれなりの健康を目指す筋トレ日記

 

そのとき、いろいろ発覚しました、腫瘍とかが。

健診には、いろいろな困難が伴いました。

 

あの頃のオレは、まず検査施設に辿り着けなかった。迷子になったんだ。

 

検査着を前後逆に着たり。

 

胃がんの検査でも困難が。

あの頃のオレは、今よりも12kgくらい重かったから、検査台で回遊するのも時間がかかったしはだけたりもしたし。

 

今年もオレの腸はあいかわらずぜん動を怠けています。

 

今年は肺がんと胃がんの検査だけだったので、お着換えも含め、10分くらいで済んだ。検査技師さんのテクニックはすごい。

 

検査が終わって更衣室で着替えてリュックをしょったら、

「あなた何時くらいに来たの……?どのくらいかかった……?」

不安顔のおばちゃんに尋ねられた。

 

私は

「10分くらいで終わりましたよ!すぐですよ」

と余裕の笑みで先輩ぶって教えてあげた。